NTUの学生は、2020年の「愛するお正月」プログラムで、ゲー・アン県のナ・ゴイの子どもたちに200つのプレゼントをあげしました。

困難な人生が小さいが温かくて、愛に満ち贈り物で温められるのを願って、2019年12月28と29日、Nguyen Trai大学の学生達がゲ・アン県、キ・ソン区、ナ・ゴイ2小学校(フ・カー 2村にある学校の所在地)の貧しい学生向けの「愛するお正月」ボランティアプログラムを組織しました。

ナ・ゴイ 2小学校は一年中気温が低いフ・カー2村にあり、時々1〜2度で氷になります。ナ・ゴイは、キ・ソン区の国境所で、国の9つの最も貧しい地区の1つですから、ここの人々の生活は多くの困難があります。

ナ・ゴイ2小学校は1つの本校と6つのキャンパスがあり、最も遠いキャンパスは本校から約16 キロメートル離れたところにあります。地形はとても険しいですが、非常に雄大なプ・ ライレン山の高さは2,711 メートルです。この山はゲ・アン県の最高の山で チュオン。ソン山脈であり、ユネスコがゲ・アン生物圏保護区西部の場所リストに入れています。

地形は非常に険しいですが、若者の強い決心と気勢で、学生達はここの先生と学生に会えました。この場所まで、学生達は民族の学生の困難な生活、そしてここでの教師と学生の教育と学習を体験して理解できます。霧だらけ山後、彼らはほとんど新しいシャツやキャンディーやテットケーキなどほとんど知りません。多くの彼らの汚ない顔と恥ずかしそうな表情を見て、チームメンバーはここへ行くのが正しいだと信じています。

今度のボランティアプログラムは、学生との心にだけではなく、同胞とキ・ソン区ナ・ゴイの役所の心にも良い印象を残して;すぐに精神を支援して、新年のごろに少数民族、特に貧しい高地の子供たちの生活で直面する困難体験して理解して、ベトナム国民の「良い葉は破れた葉を保護する」と言う伝統的な道徳を高めることです。